こんにちは、家の前の雪がまだ融けずに残っています。
年末年始の慌ただしさも収まり、通常業務にもどってきました。

昨日は機会あって、 八代亜紀のコンサートに行ってきました。
演歌をが日本の心って言われますが、ちょっと分かった気がしました。
八代さんは昨年、ブラジルのコンサートで日系ブラジル人に日本を持ってきてくれて、ありがとうと、泣かれたそうです。 歌が心なんですね。
八代さん、最近ジャズも歌われてますね、素敵でした。
次はジャズのステージに行きたいですね〜


写真は、人気のキリンさんとゾウさんです。
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あたたかい心

今年は客席から観た稲城子どもミュージカルの第21回定期公演「あたたかい心」が千秋楽も無事終わりました。

関係者の皆様お疲れさまでした。そして、大成功おめでとうございます。

毎年の事ですが、子ども達の本番力に驚かされます。

泣かせる演目ですが、キャストの成長にウルウルしてしまった。

昨年まで声が出なかった子が、ステップを踏めてなかった子が素晴らしい演技を見せてくれました。

新人も加わって、来年も楽しみです。

そして既に来年の公演が決まっているのもすごい!

来年は20周年で節目公演、通常公演よりスケールが大きくなり楽しみです。
キャストも大勢必要になるので、劇団員大募集だそうです。
ご興味のある方は下記までお問い合わせください。
青い鳥

 
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あたたかい心

いよいよ、本日と明日は稲城子どもミュージカルの定期公演、今年で19年目になります。

7年間、制作側で参画してきましたが、今年は舞台撮影でお手伝させて頂きました。

↑ 写真は昨日のリハーサルの模様です。(大写しにはできないので雰囲気だけ)

今年の演目「あたたかい心」は劇団の旗揚げ公演で「あったかい心」として上演した作品で、その後全国の劇団で上演されてきました。 稲城では19年目ぶりの再演です。

明日は当日券があるようです。とても素敵な物語です。ご予定が空いている皆様、涙涙のシーンもありますので、ぜひ大きめのハンカチを持ってご観劇ください。終演後、きっと心が温かくなりますよ!

詳しくはこちらをご覧ください→ http://inagikm.com

ヒルズ珈房自慢のアマンディーヌで応援してきました。
こっちは大写しで(笑)
アマンディーヌ


アマンディーヌ


プチギフトでもお手伝いさせていただきましたよ。
プチギフト

昨日はファインダーを通してしか観ていないので
明日はゆっくり、客席から感激・・・観劇してきます。
ハンドタオル持って。。。
今日は観劇


息子が昨年まで所属していた劇団の本部が製作するオリジナルミュージカル。

劇団の演目はすべて見てきましたが、昨年初上演した「しあわせの青い鳥」は初めて。

皆さんも良くご存じのチルチルとミチルが幸せを探す旅にでる話を劇団用に書き下ろし、楽曲もすべてオリジナル、道具も衣装も。。。豪華で。。。ここで演じられる子供達は「しあわせ」だなーと、舞台を観る前から感激しました。

脇役やアンサンブルをキャリアのあるキャストで固めていて、見ごたえのある舞台。

今回は5組のキャスティング。。。Wキャストでも大変なのに、稽古がどんなに大変だったことか。。。

他のキャスティングも観たくなった。

個人的には占い師ローザ役が一番かな!
。。。笑いで涙が止まりませんでした。。。。

子供達の舞台からはプロとは違った感動をもらえます。

一生懸命を見ると元気になりますからね。



昼食後腹ごなしに渋谷から代々木八幡まで歩く事に。。。。

渋谷の繁華街から少し外れると、面白い店構えのお店が多く。

昭和レトロな店もあったり、今度はゆっくりとぶらりに来よう・・・・



久しぶりにミニライブに行ってきました。

7月にも行きましたが、今回はパーカッションが熱をだされたとかで、代わりにベースが入っての演奏でした。前回同様、ボサノバといえば「イパネマの娘」からはじまり、オリジナルの楽曲含めごきげんのライブで、あっという間の3時間でした。アンコールはトトロ。。。今晩はキッズの観客もいたので。。。。
たまに生演奏を聴くのは良いですね〜

イパネマ海岸でググったら映像みつけたました。
あー行ってみたい!。。。行くなら豆も探したい=^_^=
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今日は朝からブルーマウンテン33%OFFキャンペの仕込みを行って、午後からOFF、楽しみにしていたCBGKに行ってきました。

もちろん「有毒少年」を観にです。

 

ファンタジーのストレートプレイは初めて。。。

といっても、シルビアグラブさんと昆さんが出演されているので、ちょっぴりミュージカルっぽい場面もあったりして。。。

第一幕。。。ちょっと入り込めず、このまま終わってしまうのかと心配になりましたが( ^^) _

第二幕はのめりこみました。三倉マナさんが・・・・ そうだったのかなるほど・・・ あっというまの後半でした。

タイトルが有毒少年なので、ちょっと淋しいファンタジーを想像していたのですが、関西流のお笑いも随所にありテンポも良く楽しめました。。。。

コテコテギャグには、もっと笑うべきところなのだとは思うのですが・・・・
海外の映画館で会話が聞き取れず、笑いについていけてない人みたいになっていました(笑)

昆さんのピュアキャラにはぴったしの役どころ、欲を言えばもう少しソロを聴きたかったかな。

今後がますます楽しみです。



http://www.asahi.com/showbiz/stage/spotlight/OSK201111170032.html


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ヒルズ珈房(かぼー)

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